Touit 2.8/50M

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強羅公園で紫陽花を撮る
Touit 2.8/50M

強羅公園で紫陽花を撮る

6月になると、なんだか紫陽花を見に行かなければならない気持ちに駆られてしまう。 でも、紫陽花で有名な鎌倉の辺りは、今年の大河ドラマの影響で紫陽花に関係の無い時期でも大混雑してしまっている。人が多すぎると写真を撮る前に体力を削られてしまう。困ったものだ。 そんなわけで、今年は強羅公園で3年ぶりに開催された「あじさい展」に足を運ぶことにした。 参考箱根強羅公園で3年ぶりに「あじさい展」を開催!プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES 6/26まで!急げ! 一年に一度の機会だし…と思って、持っていくレンズは「XF56mmF1.2 R APD」と「Touit 2.8/50M」というだいぶピーキーな組み合わせで挑むことにした。 XF56mmF1.2 R APD Touit 2.8/50M …というわけで、強羅公園の「あじさい展」でした。 入場料大人550円なので、近くに行ったらそっと立ち寄ってみるといい。落ち着いた雰囲気で素敵です。
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あしかがフラワーパークに藤を撮りに行く
Touit 2.8/50M

あしかがフラワーパークに藤を撮りに行く

あまりゴールデンウィークやら大型連休に縁のない仕事をしているのだけど、運良く連休が発生したので栃木県まで足を伸ばして「あしかがフラワーパーク」へ突撃してきた。 いや、結構遠かったぞ足利…移動手段の違いはあれど、神奈川県から滋賀県とそんなに変わらなかったぞ足利よ… 参考あしかがフラワーパーク 【公式サイト】 見事な藤棚である。一本の木からこれだけ広い範囲に花が咲くというのは純粋に驚き。広角レンズと相性抜群ですね。 紫だけじゃなく白も取りそろえてございます。植物って同じパーツをものすごい数作るから圧倒される。森とか見るとちょっと震える。 こういう花びらが、それこそ星の数ほどに存在しているわけで「生物ってすっげー」と思うわけです。 縦位置でも。カメラを持っていると同じところに留まる時間が長くなるんだけど、10回くらい「ブドウみたいだ」って話しているのを聞きました。 広角レンズは楽しいなあ。望遠も楽しいし、カメラって楽しいなあ。 目玉のライトアップ。いろいろな事情
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Touit 2.8/50MとX-Pro3で撮る菜の花と桜
Touit 2.8/50M

Touit 2.8/50MとX-Pro3で撮る菜の花と桜

鬱屈とした気持ちをレンズ購入によって晴らそうとするの、絶対に良くない癖だと思うんだけど、まあ、買ったものは仕方ない。 ついに富士フイルム純正の「フジノンレンズ」ではなくて、カール・ツァイスの「Touit 2.8/50M」に手を出してしまった。フジノンレンズ風に書けば「50mmF2.8 R Macro」といったところか。 [itemlink post_id=”4977″] マクロレンズが欲しいなと思っていて、フジノンのマクロレンズとTouit 2.8/50Mを見比べていたんだけど、フジノンのマクロレンズ重たいんだよね…60mmの方はほとんど変わらないんだけど、どうもTouit 2.8/50Mの方が寄れるみたいなので、こちらにしました。 防水とか考えるとフジノン80mmの方でも良かったんだけど、レンズ複数持って歩くことを考えるとちょっと重かったんだよね… 閑話休題。今回は神奈川県秦野市の水無川平和橋上流というエリアに行ってきた。おかめ桜と菜の花が咲いているぞ! 参考おかめ桜 | はだの旬だより秦野市観光協会 生憎と曇っていたの
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