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ブログの画像ファイルをすべて吹っ飛ばしてしまった
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ブログの画像ファイルをすべて吹っ飛ばしてしまった

いやーやってしまいましたね、VPNのセキュリティをガチガチにしていたらログインできなくなって、ブログの画像ファイルをすべて失うことになってしまった! とりあえず文章というか記事はほとんど無事だったのだけど、アイキャッチもすべて消えた。いやーミスったなあ。 そんなに重要な情報が載っていたわけでもないので、これからもユルユルと書いていけばいいんだろうなと思ったりしている。 セキュリティガチガチもいいけど、自分を締出ししないように気をつけましょうね!
唐突にブログを「Ghost」に乗り換えた
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唐突にブログを「Ghost」に乗り換えた

WordPressでサイトを作って早くも8年くらいが経っていたと思うだけど、唐突にGhostに乗り換えてみた。 もう完全なる衝動での行動だ。自分で自分が若干怖い。いいのかこれで。 WordPressからGhostに乗り換えた理由 なんとなくWordPressに飽きたなあ…というのがすべてだと思う。まあ、少し前からなんだかきな臭い感じもしていたし… WordPressの創業者兼CEOがまたしても暴走しフォーク計画疑惑でWordPress寄稿者アカウントを無効化コンテンツ管理システム「WordPress」の共同開発者であるマット・マレンウェッグ氏が、WordPressで構築された商用ホスティングサービス「WP Engine」を公に非難した件で進展がありました。WordPressから独立したリポジトリの実現可能性について議論したWordPressコミュニティの主要人物が、マレンウェッグ氏によりアカウントを停止されてしまったと伝えられています。GIGAZINE 乗り換えに際しては、やっぱりGeminiへいろいろと聞き回ることになった。覚えているだけで10回くらいの「うまくいかねえ」が
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ハンドルネームを変えてみた
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ハンドルネームを変えてみた

どうもみなさん、廻間 合(はざま ごう)です。 前回の記事で「ハンドルネーム変えたい、すでに23歳、ファントムと名乗る年ではない」という事を書いたのだけど、いい機会なのでハンドルネームを変えてみた。 スポンサーリンク しかし、なんというか、名前をつけるのって大変だ。目標というか、考える際の指標として、ダ・ヴィンチ・恐山さんの作家名「品田遊」的な「もしかしたら現実にいるかも。いるとしたらかなり珍しいけど」みたいな線を狙っていたのだけど、難しいのなんの。 実際にいるかもしれない名前、ということで名字を検索できるサイトと赤ちゃんの名付けサイトを使いながら考えたのだけど、いやはや難しい。 実際の大学時代のあだ名からいくつものこじつけを経て今の形になったのだけど、どうやら「廻間」さんは数十人ほど実在しているらしい。そういえばブラック・ジャックの本名も「間黒男」で、同じ「はざま」さんだ。ちょっと嬉しい。 名前に関しては、「合」という漢字を使いたいなーと思って、そのままくっつけた。適当な感じは拭えないものの「合」がつく名前って「百合」
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ブログのドメインを変えてみた話

タイトルの通りなのだけど、ブログのドメインとタイトルを変更してみた。 理由としては「お名前.comの共用サーバーを解約したら、嫌がらせかのようにドメインの設定がおかしくなってしまい、それじゃあ他のサービスにドメインを移管してやる!と思ったら移管開始の連絡も来ない。だったらもう新しいドメインを取ってしまえ!」という感じである。わりとドメイン更新の直後だったので悔しさはある。くっそー。 どうして「ただ眠いんだ」なのか スポンサーリンク 正直前のドメインの「mistpouffers」って単語としてもなじみがないし、綴りを間違いやすいし、ドメインとしてどうなんだろう?という気がしていたので、今回のドメイン取得は数日をかけて考えた。 結果、ビートルズにちなんだドメインを取ろう!と思い立ち、空いている文字列がないかと探してみた。考えた割に、前回とあまり変わりないのが悲しい。 ドメインを取るときに考えることはみんな同じらしく、有名なフレーズは軒並み取得されている。個人的に好きだけどあまりメジャーではないフレーズに関しても、海外の「このドメ
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記事広告とか、アフィリエイトに関するあれこれ

こんな零細ブログなのだけど、半年も続けていたら、ありがたいことにいくつかのレビュー記事の依頼というのが来たのである。 ということで、記事広告だったりAmazonのアフィリエイトに関しての考え方を書いておこうと思う。 記事広告について 記事広告(きじこうこく)とは、一般に新聞・雑誌などにおいてPR内容が通常の編集記事とよく似た体裁で編集されたペイドパブリシティ(paid publicity)の一種。 「記事広」と略称されており、アドバトリアル (Advertorial、Advertisement(広告)とEditorial(記事)のかばん語)と呼ばれることもある。純広告ではなく見掛け上記事の体裁をとることで、“消費者の警戒心が薄れ”注目を集めやすいとされる。 記事広告 – Wikipedia このサイト内において、記事広告とは「頼まれて書いた、かつ記事を書くためになんらかの便宜を図ってもらった記事」という定義づけをする。 自分でなんらかの製品を買って自主的に書いたレビュー記事とはまったく違う概念である。 さて、一時期大問題となったステルスマー
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