SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary

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マクセル アクアパーク品川はデートスポット水族館である
SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary

マクセル アクアパーク品川はデートスポット水族館である

Twitterで「水族館やら博物館に行きたい」みたいなことを言っていたタイミングで、友人から割引チケットをもらった。ありがたや。 というわけで、ちょっと足を伸ばして「マクセル アクアパーク品川」に行ってきた。 存在は知っていたんだけど微妙に遠いし…と思ってなかなか実際に足を運んだことはなかった。 参考マクセル アクアパーク品川 すげえパリピ感 なんとまあ、入口からなんでしょうこの華々しさは。 ちなみにこの右側には、室内にもかかわらず遊園地にある「バイキング」が揺れている。 そして展示もこういう感じ。 ここ数年で水族館の主力となってきている感があるクラゲ水槽もこんなに煌びやか! こういうタイプの水族館初めて見た!というくらいに、とにかく派手な演出が盛られている。 心なしか…というか明らかに利用客にもカップル率が高い。たぶん70%以上はカップルであった。 どちらかというと「この魚の生息地は…ほう…こんな生態が…」という展示ではなく「きれーい!」よりの展示がされている。水族館の入口としては非常に良いん
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日本科学未来館特別展「きみとロボット」に行ってきた。ニンゲンッテ ナンダ?
SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary

日本科学未来館特別展「きみとロボット」に行ってきた。ニンゲンッテ ナンダ?

「Twitterでみたおもしろそうな場所になんの準備もせずに行ってみる」というのが最近のマイブームとなっている。 人生でもベスト3くらいにはフットワーク軽いんじゃないだろうか。 というわけで、なんだか急に行きたくなったので、日本科学未来館の特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」に行ってきた。ロボットだ! タイトルからわかるとおり、「ロボットってなんだろう」「じゃあ、人間ってなに?心ってなに?自分ってなに?」「ロボットと人間の未来は?」というテーマを掲げた、ただロボットを並べました!すげー!というだけではない展示である。 参考きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ? 日本科学未来館 (Miraikan) ロボットってなんだ? まずは「ロボットってなんだ?」という問に対して、カレル・チャペックの小説に「ロボット」という言葉が登場して100年余で生み出された様々なロボットが展示されている。 時代が進むにつれて、徐々に丸っこく、親しみを感じさせるようなデザインになってきていることがわかる。 ロボットを人と
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SIGMA 16mm F1.4 DC DN Xマウントがキレッキレだったという話
SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary

SIGMA 16mm F1.4 DC DN Xマウントがキレッキレだったという話

数年前から「富士フイルムのXマウントにもSIGMAとかTAMRONのサードパーティーレンズが出ないかなー」と思っていたのだけど、2021年にはTAMRONが、そして2022年に入ってSIGMAが参入してきてテンションが大幅に上がったのも束の間、両社ともに絞りリングを搭載していないじゃないですか!これは見送りだ!!! …と思っていたんだけど、あの、買っちゃいました、SIGMA 16mm F1.4 DC DN… [itemlink post_id=”5184″] どうして絞りリングショックを乗り越えたかというと、富士フイルムの公式YouTubeチャンネルに上がっているこの対談がきっかけ。 この中で絞りリングがない理由も語られているのだけど、まあ、その理由はなんとなく予想の通り。 直接絞りリングの話がされている部分でなく、会話の端々からにじみ出す「ああ、この人達、本当にカメラが好きなんだ!」という情熱がね…財布の紐を緩めたよね。 でも、SIGMAのレンズの価格って、ハードルを越えやすい価格なんだよね… カリッと描写されるSI
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